雑誌や攻略本など、書籍系を展示しております。
それ以外にはソフトや本体などなど。
ワールドワイドな雰囲気を感じていただければと思います。
画像は取扱説明書の一部。
一番最初に遊んだポケモンソフトがこれでした。
勿論文字は全て英語なのでクリアにも一苦労でした;
結局ポケモンの名前は英語で覚えて・・・そしてすっかり忘れました。
キウイ色は海外限定・・・といいつつも、
秋葉原では普通に手に入ったそうです。
キウイ色かわいいですよ〜。
箱の中に入っていた電池に堂々と「パナソニック」・・・
カタカナで書いてあったのが印象的です。嗚呼JAPAN。
これで上記のポケモンをプレイしていたのですが、
ある時Bボタンを強く押してしまい・・・沈みましたBボタン。日本沈没。
この時ボンバーマンヒーローを買ったばかりだったので
攻略本代わりに使いました。付録はポケモンのマンガ。
この号ではボンバーマンヒーローの他に、テュロック2(バイオレンスキラー)のレビューや、「ゼルダの伝説時のオカリナ」発売前の宮本さんインタビューなどが掲載されています。
気になったのが「NP SCOREBOARD」というコーナー。
STARFOX64の撃墜数のランキングがあったのですが、1位が1749HITとなっています。
・・・お前の腕前ってのはその程度か?(ファルコ調で)
これもまたNINTENDOPOWER誌。
ドンキーコング64の攻略が付きで役立ちました。
DK64のバナナコントローラーが注文できた号。
この時期のランキングを見てみると・・・
売れてるソフト・・・ 1、ゼル伝時オカ 2、007 3、スマブラ
最も欲しいソフトランキングはポケモン関係ばかり。
ゴールデンアイも根強い人気で、未だに4位に挙がっていたのが
アメリカらしいと思いました。
ポケモン金銀の開発画面も載っていたのですが、画面は日本語(笑)
まだまだこりずにNINTENDOPOWER誌。
シンガポール旅行時にちゃっかり購入。
2006年4月号のメインはメトロイドプライム ハンターズ。
また、BRAIN AGE(脳を鍛える大人のDSトレーニング)の特集など。
脳年齢に一喜一憂するアメリカンなガイズ。
日本で大人気のこのソフト、海外での反応はいかに・・・?
表紙のクラウドに惹かれてついつい買ってしまったのですが・・・
FF7の紹介がちらっと載っていただけで
他は何も役に立たなかったです;
付録にクラウドの顔がついたディスクがありましたが、
キズだらけだった故、使えませんでした。
元は$9.96ですがボロい為値下げされていました。
いくら支払っても構わないのでもっと綺麗な物が欲しかったのですが;
アーウィン、ランドマスター、ブルーマリンの設計図に宮本さんインタビュー・・・STARFOXの名前の由来など盛りだくさん。
タイトルは、STARの次に動物を入れたかったようです。
スケッチを見ると、SATRSHEEP、STARSPARROW・・・などなど、
複数案があった様子がうかがえます。
宮本さんのお薦めルートはイベント沢山のこのルート。
コーネリア→セクターY→カタリナ→セクターX→セクターZ→エリア6→べノム2

007・・・やりこんだなぁ。対戦ではキラーマシン。
このゲーム、アメリカでの人気もすごい!
4人対戦、殺しのライセンス(一撃必殺モード)での対戦がブーム。
倒されて復活した状況を、「生まれたて」だなんて言いながら盛り上がりました。使用例:「自分生まれたてだから見逃して」
パーフェクトダークも楽しいですが、ゴールデンアイ007のやみつきになるクラシック感、激しくお薦めです。
映画を見てからやると楽しさ倍増(多分)
ツインローバ・・・あのお婆さん達。
海外版では「TWINROVA」と書きます。
由来が老婆・・・ということは、
外国人の方々には分からないでしょうね。
ソフト名にGAIDENとか付くのよくありますけれど、
GAIDEN=アイテムの名前だと思われてるらしいです。
表紙裏にはまたまた宮本さんのメッセージが。
しかもサイン、リンクのイラスト付き。
これだけA4サイズです。
大きいです。
見やすいです。
海外へ行く友達に頼んで買ってきてもらいました。
感謝!!
おかげでバナナがたくさん集まりました。
おそらく今ではこの攻略本の値段より、
ソフトの値段の方が安いのではないでしょうか。
ゲーム系のサウンドトラックを紹介しています。
やけに偏ってる気がしますが・・・
それにしてもAmazonって便利。
祝復刻!デジタルリマスタリングによる再収録!
プラス、THE WORLD OF MOTHERロングバージョン、未発表デモトラックSMILE&TEARSを収録。
サウンドトラックという言葉では表現しきれないボリューム。
ゲーム中の曲も勿論収録されていますが、メインは・・・
聴いてからのお楽しみということで。
予約特典はエイトメロディーズ楽譜(鈴木慶一サイン付き)。
とにかくおすすめ、大好きです。
プロローグからエンディングまでの
要所要所のBGMが収録されています。
冒険を振り返るようなイメージで聴いてみてください。
サイキックのSEを混ぜた、ルームナンバー、フラフープ、ANOTHER2も面白いです。
戦闘中の音楽も、もっとじっくり聴きたかったかな。
MOTHER1+2の中から選りすぐりの音楽を"アレンジ"。
MOTHERのサウンドトラック+MOTHER2のサウンドトラック・・・
ではありませんのでご注意。
完全アレンジです。これが賛否両論で・・・うーむ。
全てのBGMを収録。
個人的に好きな曲はゾネス。あの盛り上がりが・・・
最終防衛ラインのイメージにふさわしいエリア6も好きです。
以前、「エリア6のBGMを流しながら料理するとはかどります」
という意見を見かけましたが、わかるようなわからないような・・・
――コマンドを遊んでわかりました。
エリア6の曲を聴くと、血圧が高くなる自分がいました。
初回限定で金属プレートが付いてきました。
ディスク1枚目はBGM、2枚目はSE入りのCLUBMIX。
そのSEが非常に微妙で・・・正直2枚目は無くても・・・
2003年9月14日に日本青年館で行われた、「マリオ&ゼルダ ビッグバンドライブ」の演奏を収録。臨場感たっぷり。
ラテン、カントリーなノリがとても楽しいです。
ライブレポートもあわせてどうぞ。
時オカのあらゆる曲をそのまま詰め込んだ正統派サウンドトラック。
好きな曲はゾーラの里、ゲルドの谷、コタケコウメのテーマ。
オカリナ曲では嵐の歌がお気に入りです。
初回限定版は「ミニチュア 時のオカリナ」付きでした。
時のオカリナの曲をオーケストラで聴きたいならこちら。
ゲームの電子音ではなく、ゆったりしたオーケストラで表現。
時のオカリナに止まらず、ゼルダの伝説組曲と題して
ゼルダの伝説・・・リンクの冒険・・・神々のトライフォースから夢を見る島まで、歴史ある懐かしい曲も聴く事が出来ます。
昔からのゼルダファンにもオススメです。
時のオカリナの異色なアレンジ曲。
オーケストラと対照的ですが、これはこれでアリなのでは。
あまりの異色っぷりに最初は驚いたものの、
いつの間にか耳になじんでしまいます。
宮本さん作詞のエポナの歌も収録。
やっぱり出だしはエポナ〜エポナ〜♪
2枚のCDにたっぷり収録・・・ですが、
一曲一曲が短めな感じがします。
初回限定でクリアケースが付くお店もあったようです。
民族調っぽい竜の島、素敵な曲だと思います。
その点ではモルド・ゲイラ戦も好きです。
スタッフゴーストプレイ時のサウンドまで収録。
ギターベースのスピード感溢れる曲ばかり。
ビッグブルーでの曲、お前の目が語るもの(Decide in the eyes)などはスーファミ時代から受け継がれています。
シリーズ全体の中で、Xの曲が一番好きです。
ディスク1はパイロットのテーマ曲、
ディスク2にBGMが収録されています。
スピード感は勿論のこと、コースにあったBGMに仕上がっていると思います。中でも好きなのは、Feel Our Pain (ファイアフィールド) とShotgun Kiss (ベガスパレス)
ゲームの余韻に浸りながら聴いていたら
中には「こんな曲あったっけ?」というのもが・・・
4枚組みというボリュームはダテじゃないですね。
コカコーラCM曲まで収録されています。
クジャ戦の曲、「破滅への使者」が気に入っています。
FF10の曲はFFシリーズの中で一番好きかもしれません。
FFのバトル曲はどれもクドくて好きなのですが、10のシーモアバトルは・・・もう素晴らしいくクドいですね。
FF4の最後の戦いに匹敵するくらい・・・
そんなシーモアバトル、大好きですが、
スピラの情景などのしっとりした曲も好きです。
菊田氏が手がける曲の数々をじっくり堪能してみてください。
6音で作られているとは思えない濃厚な作品の数々。
変だけど格好良い物を目指したとのコメント。
ええ、カッコ良すぎです!
3とは作曲者が変わり、曲調も3とは違います。
こちらはスーパーマリオRPGを手掛けた方です。
ボス戦はヘヴィメタというオーダーが出てた故に、
あのような仕上がりになったそう。
ホームタウンドミナ、風歌うその旅路が好きです。
ゲームのシナリオも素晴らしかったですが、
その情景をさらに盛り上げてくれたのがこれらの曲。
桜庭氏のファンになってしまいました。
The true mirrorを超える戦闘曲は今後現れるのか・・・!?
ギターバージョンが神すぎます。
バテン・カイトスに匹敵できるのは、やはり・・・
前作と比較すると、落ち着いた雰囲気の音楽が多く、
聴けば聴くほど曲の良さが・・・。
ますます桜庭さんファンに。
お気に入りはThe valedictory elegy、Tears of compassion。